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2026年 第11回

大江戸ダンスコンテスト

東京に大江戸ダンスを根付かせたい。

地方に「よさこい」や「阿波踊り」のお祭りがありそして大会があるように 


東京代表のお祭りとして大江戸ダンスがあり、祭りがあり、コンテストがあるという 
 

東京発信の東京代表の踊りとして大江戸ダンスを広めていきたい。

​◆大江戸ダンスの魅力とは

Ⅰ、三世代が楽しめる楽曲と踊り

初めて聞いた曲なのに懐かし古賀メロディを基本に
童謡、文部省唱歌、叙情歌、歌謡曲を挿入しダンスミュージックに編曲したもの
気軽に参加できる踊りには共通の振付がある。

テンポの速いダンス振付は、ヒップホップ、ジャズダンス、チアリーディング、体操等の動きを取り入れられている。


Ⅱ、活動することで、地域活性化につながる
(東京に故郷を!)


人づくり、住み続けたい街づくり、心のふるさとつくり(子ども達が安心して帰ってこられる場所)踊り子、サポーター(指導者、保護者、地域の方々)、観客が感謝し合える活動

Ⅲ、緑から絆を大切にする団体
(震災体験から人と人との支え合いの大切さを再確認)


核家族化が進み多様化する価値観の中で薄れていった人との縁を大切に出来る。

仲間とのふれあい、運営お手伝いを通して次代を担う青少年たちが規律や連帯感を自然に体得することが出来る。
競い合いの中でも、絆を大切に団体通し思いやりをもてる関係ができる。
 

​◆大江戸ダンスコンテストin板橋 発足人について

板橋区を中心に大江戸ダンスの普及を目的とした活動を行っている連の有志で発足。
大江戸舞祭り、東京マラソン、ふるさとの祭り、などのイベントを通じて大江戸ダンスを踊ることによって
達成感、連帯感、連同士の繋がり、絆が生まれたことを経験し大江戸ダンスを普及させたいと願い、結成。

みんなで一緒に踊れるように共通の振付を普及するための場としてコンテストの開催に至る。

次回開催予定について

2026年 7月 26日 (日) 

基本部門課題

★東京ラプソディ 天下祭21
★東京ラプソディ 吹奏楽
故郷の祭り(中級)
★丘を越えて2016〜希望

参加・観覧案内

準備中

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